売上アップの為の5つのポイント

新卒採用活動を行う事でできる「5つ」のポイントで売上アップを目指しましょう。

シーズが新卒採用をお勧めする理由(サービスに対する考え方)

新卒採用・中途採用、共にその理由を突き詰めれば、 「売上を伸ばし企業を成長させ、存続発展させる」 ということになるでしょう。

昔から、「企業は人なり」といいますが、物が溢れ、自由 に情報を入手できる今の時代、技術やサービスの差は、 今まで以上に企業間格差を生み出しています。
まさに、その技術やサービス、新しい発想を生み出す力 は、所属する人財の能力に左右されます。 労働人口が減少していく中で、人財による企業間格差 は、ますます大きくなって行く事でしょう。
我々シーズは、数集めの採用ではなく、 「企業の成長、存続発展」 の為の新卒採用をご提案します。

ページ上部に戻る

経営理念の浸透や、意識共有

会社の遺伝子を伝授できる 会社の理念を教え込む事ができる 自分(経営者)の味方ができる。結束感が生まれる 社風にあった人財しか採用しない 会社全体の採用活動をする事で理念の浸透、意識共有ができる

会社を存続発展させていく上で、経営者の理念を次の世代へ伝えていかなければなりません。正直、それは「真っ白な考えの新卒」でしか不可能です。 また、社長の気持ちに一番共感してくれるのは、新卒の新入社員かもしれません。なぜなら、企業理念や社長の言葉に共感してくれた人財を採用するからです。 そして、採用活動に会社全体を巻き込めば、学生に向けて発信した経営者の【理念・ビジョン】は既存社員のもとへも届いているでしょう。
それから次期社長様。自分の本当の右腕達は、自分で採用した真っ白な新卒上がりの部下たちです。今から将来の為に育てておきませんか。

ページ上部に戻る

中途では採用できない優秀な人財の採用

成長が早い 素直だから育て易い ポテンシャルが高い人財が採れる 定着率がよい 環境適応能力に優れている 市場が画一的 キャリアアップ以外で採用できる ということになるでしょう。

なぜ、中途採用より優秀な人財が採用しやすいのか。
それは、本当に優秀な人財は転職市場に現れにくいのです。しかし、大学生の就職活動はほぼ画一的な活動です。 一流の経験者を採用するより、一流になる素質を持った学生を採用する方が、コストも時間も遥かに少なく済むでしょう。 さらに、採用に掛かるコストも早期に回収できます。ようするに「人財」の先物買いなのです。 社長より優秀な人財は、中途採用では到底採用できませんが、社長を超える可能性をもった学生は採用できるでしょう。

ページ上部に戻る

社内の活性化ができる

先輩社員や既存社員への影響が大きい 会社の仕組みができる 年齢構成のゆがみを作らない 会社の将来について考らえる

活きのいい新入社員は、社内の雰囲気を変えてくれるでしょう。そして、やる気に満ちた新入社員は、既存社員を刺激します。たちまちに先輩社員を焦らす仕事を始めるでしょう。そして既存社員の意識を持ち上げてくれるはずです。
また、社内の世代間の溝がなくなれば、技術やノウハウの継承といった問題は一気に解決されます。
何より一番の活性化は、企業の将来図です。採用を始めるにあたり、経営者は企業のビジョンを固め、戦略を練り、そして、必要な人財を割り出します。 今まで、具体化されていなかった部分も全て明確にしていくことができます。

ページ上部に戻る

働く環境の整備ができる

評価システムの構築、見直し 働く環境(福利厚生など)の整備ができる 会社の基盤作りができる

優秀な学生は、企業を選ぶポイントの中に、正当な評価をされる会社かどうかを見ています。また、せっかく採った社員も正当な評価をされなければ、辞めていくでしょう。新卒採用は、評価システムを整える絶好の機会です。 問題は評価システムだけでなく、働く環境(福利厚生や労働環境)の整備も必要不可欠です。 要するに、優秀な人財を迎え入れるために、しっかりとした会社基盤を整える。また、働く社員にとって魅力ある会社にする為のチャンスなのです。

ページ上部に戻る

社内に部下を育成する風土ができる

先輩社員が後輩を育成する風土を醸成できる 業務マニュアルが整う

社会人未経験の新入社員が入れば、当然、先輩社員は育てていかなくてはいけません。そこで、先輩社員は育てる為に自分の仕事を振り返り、整理し、人に伝えることができる様に、改めて自分の仕事を理解していきます。
「忙しくて教育する時間がある社員はいない。」確かに社員の方は自分の業務に追われています。でも、考えて見てください。教育の時間を惜しんで、仕事をこなす事と、社内の業務整理をし、システム化して、新人でも仕事ができる仕組みが整っていく事と。 今後の企業にとって、どちらが有益なのかはいうまでもないでしょう。

ページ上部に戻る
お役立ちコンテンツ